Home > Archives > 27 October 2008
27 October 2008
HIGHSURF FAMILY CUP 5th 大成功~☆
- 2008-10-27 (Mon)
- PAP情報
昨日は、今年で5回目のHIGHSURF FAMILY CUPを清武川河口で行いました!
天気は曇り時々、小雨。
肝心の波は、腹 SET 腹上。
ゆる~いオフショアーが、1日中吹く最高のコンディション☆
潮が引いている時は速い波でしたが、満ちだしてどんどん良い感じになってきました。
大会中、PAが止まったり、ホーンが壊れたりとトラブルに見舞われましたが、毎年ヘルプしに来てくれるブラストのしんちゃんが、PA&DJで大活躍してくれました。
「ありがとね~☆」
大阪からは「FUNSURF」のメンバーも合流して、さらに大会を盛り上げてくれました。
ゆきやん、むねとよくん、「ありがとね~!!」
スーパービギナー、ビギナークラスには、青島ライフセーバーで活躍している「今井君」がみんなの安全を守ってくれてたので、安心してヒートを消化できました。
今井君「ありがとね~(^^)」
そして、最後に行われたPROエキシビションマッチは、今まで見たヒートの中でもかなりハイレベル&見所満載でした。
選手は、ダレン・ターナー、梅野ひろとし、萩原周、田中宗豊、ルーク・スティックリーの5名のPROの戦い。
初めにルークが、テトラ右のグーフィーで2アクション。
深いボトムターンからビッグカービングのあとにスケッグを抜いたスラッシュ気味のリエントリー。
オーストラリアのバイロンベイからワーキングホリデービザで来ているルークは、かなりの実力を持っているのがそのライディングですぐに分かりました☆
PROのヒート中、どんどん波も良くなってくるという最高のコンディションの中。
右側からレギュラーのSETが・・・・。
テイクオフしたのが・・・・・・・・・・・。
あれっ!
奥にひろとし、でその左から宗豊がドロップイン!
「あー」
インターフェアーや~。
と思ったら、なんと宗豊はその波にチューブイン!
そのボトムを凄いスピードで抜いていったのがひろとし。
前乗りされてもビックなマニューバーを描くひろとしと、目の前にチューブがあれば前のりでもついつい突っ込んでしまう宗豊。
面白かったです。
ダレンのビッグマニューバー、周のスピードも見ものでした。
で、このヒートを見事制したのは、ビッグなエアー360°を決め。
さらに、ディープなチューブを抜けさらに、グラブでスケッグが抜けたリエントリーを決めたルーク・スティックリーが合計18POINTを叩きだして優勝しました。
最近見たライディングで一番やばいライディングを見ました。
皆様のお陰で、無事最後まで大会を終えることができました。
ありがとうございました~。
天気は曇り時々、小雨。
肝心の波は、腹 SET 腹上。
ゆる~いオフショアーが、1日中吹く最高のコンディション☆
潮が引いている時は速い波でしたが、満ちだしてどんどん良い感じになってきました。
大会中、PAが止まったり、ホーンが壊れたりとトラブルに見舞われましたが、毎年ヘルプしに来てくれるブラストのしんちゃんが、PA&DJで大活躍してくれました。
「ありがとね~☆」
大阪からは「FUNSURF」のメンバーも合流して、さらに大会を盛り上げてくれました。
ゆきやん、むねとよくん、「ありがとね~!!」
スーパービギナー、ビギナークラスには、青島ライフセーバーで活躍している「今井君」がみんなの安全を守ってくれてたので、安心してヒートを消化できました。
今井君「ありがとね~(^^)」
そして、最後に行われたPROエキシビションマッチは、今まで見たヒートの中でもかなりハイレベル&見所満載でした。
選手は、ダレン・ターナー、梅野ひろとし、萩原周、田中宗豊、ルーク・スティックリーの5名のPROの戦い。
初めにルークが、テトラ右のグーフィーで2アクション。
深いボトムターンからビッグカービングのあとにスケッグを抜いたスラッシュ気味のリエントリー。
オーストラリアのバイロンベイからワーキングホリデービザで来ているルークは、かなりの実力を持っているのがそのライディングですぐに分かりました☆
PROのヒート中、どんどん波も良くなってくるという最高のコンディションの中。
右側からレギュラーのSETが・・・・。
テイクオフしたのが・・・・・・・・・・・。
あれっ!
奥にひろとし、でその左から宗豊がドロップイン!
「あー」
インターフェアーや~。
と思ったら、なんと宗豊はその波にチューブイン!
そのボトムを凄いスピードで抜いていったのがひろとし。
前乗りされてもビックなマニューバーを描くひろとしと、目の前にチューブがあれば前のりでもついつい突っ込んでしまう宗豊。
面白かったです。
ダレンのビッグマニューバー、周のスピードも見ものでした。
で、このヒートを見事制したのは、ビッグなエアー360°を決め。
さらに、ディープなチューブを抜けさらに、グラブでスケッグが抜けたリエントリーを決めたルーク・スティックリーが合計18POINTを叩きだして優勝しました。
最近見たライディングで一番やばいライディングを見ました。
皆様のお陰で、無事最後まで大会を終えることができました。
ありがとうございました~。
- Comments: 2
- TrackBack (Close): -